2026/03/03 23:02



『夜半に開く、紙文具屋の日々の欠片』


新月と満月の日の夜半(よわ)に
ひっそりとnoteに綴る
紙と本と句(ことば)に纏(まつ)わる
小さな物語を更新しました

不意に現れる若草色の暖簾の先は
ノスタルジックな紙文具店

眠れぬ夜のお客様へ今宵も
紙文具をお見立て致します

物語の、店内に並ぶ紙文具は全て
現(うつつ)のオンライン店舗にて
お求め頂けます

物語の余韻のまま
夜半のお買い物も
お愉しみ頂けましたら幸いです